【詩】 約束を守れなかった日

  凍える 冷たい風を
  全身に感じて

  君にすぐ逢うことが
  出来ない現実に直面した

  “寂しさ”に耐えかねて
  君が好きと云ってくれた
  香りを身にまとう

  君がすぐ横に居てくれてる
  気がするから

  ごめん。君と逢うときしか
  つけないと約束をしたのに
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by dayan-foto | 2014-01-14 17:00 |